居酒屋

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大衆酒場

東京恵比寿[たつや]朝8時から開いているやきとん!

恵比寿で朝飲みできるもつ焼き酒場東京恵比寿駅西口徒歩すぐ。1976年創業のやきとん専門店。鮮度の良い豚モツを毎日仕込み、安くてうまい。雰囲気抜群の赤提灯に吸い込まれる、サラリーマンの聖地。朝から飲めるとあって常に活気あふれるお店。
2022年 新店舗

東京、学芸大学駅[びゃく]夏限定のどて煮で飲む!

秋田の野菜を使用した大人酒場東京、学芸大学駅1分。厳選素材を活かしたおばんざいや季節の土鍋ご飯が堪能できる大人酒場。「渋谷きんぼし」の系列店。この日は夏限定のどて煮とお酒で乾杯。
居酒屋

東京渋谷[渋谷きんぼし]野菜が主役のネオ酒場

酒場の星になれ渋谷きんぼし東京渋谷と神泉の間、道玄坂の地下に佇む酒場。秋田の農家から直送の野菜でつくるおばんざいや海鮮料理が中心。店内は落ち着いた雰囲気ながらも活気溢れる接客は20代女性中心に話題に。
今出川エリア

京都、地下鉄鞍馬口駅近く[あじさい]旨いアテが揃う、地元民密着酒場

地元民密着の愛され酒場京都、地下鉄鞍馬口駅より徒歩5分。烏丸鞍馬口と今出川の間に佇む居酒屋。1999年創業、地元客を中心に賑わうお店。気さくな大将は1人で切り盛りしており、接客から調理まで器用にこなす。海鮮を始めアテから逸品、メインまで何を食べても美味いく、今宵も常連が集う。
2026年新店舗

京都四条烏丸路地[酒と炉端 SuSuCoLi (すすこり) 観音堂]ライブ感満載、炉端焼き酒場が2026年7月9日オープン

炉端&日本酒を軸に日本の食文化を現代化!京都四条烏丸より徒歩すぐ、室町と新町の間の路地に2026年7月9日オープン。[酒と炉端 SuSuCoLi]の名前は日本に酒造りを伝えたとされる古代の人物「須須許理(すすこり)」に由来。炉端焼と日本酒を軸に、日本の食文化を現代の感性で再編集。炭火で焼き上げるのどぐろや京野菜などに全国各地から厳選した日本酒。懐かしくも新しい「和」の空間は人をつなぎ、文化をつなぎ、時代をつなぐ。
五条周辺

京都烏丸五条[安兵衛]創業48年、御年90歳のお母さんのアテ盛り

老舗蕎麦屋のおばんざいアテで飲む京都烏丸五条より徒歩すぐ、東洞院松原角に佇む創業48年の老舗蕎麦店。昼は蕎麦やうどん、夜は京野菜を中心に季節の旬の物を扱った京都ばんざい料理が評判。御年90歳のお母さんがお一人で切り盛りされているので、夜は1組、2組は精一杯。自由にマイペース営業ながらも噂を聞いた玄人が押し寄せる。
2026年新店舗

京都河原町[名足(なたり)]新進気鋭の和中華酒場

明るい時間から飲める会館酒場京都河原町より徒歩5分ほど。麩屋町高辻、鍵屋小路会館の2Fに2026年3月24日オープン。焼鳥店や中華店の経験を持つ店主さんがもてなすのは和中華酒場。アテや逸品、メイン、〆とオリジナリティ溢れる内容。夕方16時から営業しており、明るい時間から、1軒目、2軒目とふらっと立ち寄れる。新たな会館飲み酒場。
2026年新店舗

京都河原町荒神口[酒場シエント]昼から飲める日本酒酒場が2026年4月3日オープン!

日常に寄り添う、一杯を。京都河原町荒神口下ルに昼から飲める日本酒酒場が2026年4月3日オープン。京都の人気日本酒バルがら独立された店主さんの好きな日本酒が幅広くセレクト。旬野菜や食材による丁寧なアテが美味。昼14時オープンとあって、京都の昼飲み界隈の注目の一軒。
2026年新店舗

京都四条烏丸[たまる家]和食をリーズナブルに!2026年4月9日オープン

路地奥の和食居酒屋京都四条烏丸、綾小路堺町の路地に2026年4月9日オープン。北新地の和食店や京都の和食居酒屋に出身。和食一筋32年の大将が営むお店。鮮魚や天ぷら、逸品など和食メニューがリーズナブルに。上質な佇まいながらも、ふらっと立ち寄れるカジュアル店です。
2026年新店舗

京都三条木屋町[おうちごはん中島家]心ほどける野菜酒場、2026年4月23日オープン!

京都で4店舗の野菜酒場京都三条木屋町に2026年4月23日オープンの野菜酒場。「おうちごはん 中島家」「京町家おばんざい こはく」などを展開。“人の心がほっこりあたたかくなる食体験”をコンセプトに、旬の食材を活かしたおばんざいと出汁を活かしたメニューの数々。家に帰ったかのような、関わる人が温かくほっこりとなる癒され時間。
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