京都

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2026年新店舗

京都四条河原町[四川料理と酒Yuan(ゆえん)]麻辣感じる魅惑中華

大人の新感覚町中華京都四条河原町より徒歩5分ほど。2026年1月21日オープン。麩屋町高辻、鍵屋小路会館内に佇む大人のネオ町中華。四川料理の伝統をベースに新感覚な麻辣中華を体感。ただ辛いだけではない、花椒の痺れ、香辛料の香り旨味の三重奏。
うどん

京都に3店舗のカレーうどん[味味香]決め手は出汁!

出汁の旨さが評判を呼ぶカレーうどん京都1969年創業のカレーうどん専門店。祇園、京都駅ポルタ、京都髙島屋S.Cと3店舗。料亭で腕を磨いた創業者が作るカレーうどんは、出汁の旨さが評判。京都名物ともいえるカレーうどんに舌鼓。
ランチ

京都八幡、石清水八幡宮[朝日屋]参拝前に行きたいめし処

創業110年を超える老舗店京都八幡、石清水八幡宮駅前に佇む食事処。名物鯖寿司を始めおでんや焼鳥など多彩な逸品が目白押し。ご飯ものはもちろん、居酒屋使いも抜群。参拝前後に伺いたいご飯処。
2025年新店舗

京都山科駅[ビストロ若旦那]石窯ピザとワインで飲み明かす

立ち飲みいなせやグループ初の洋食酒場京都山科駅より徒歩すぐ。2025年7月オープンのイタリアンバル。立ち飲みいなせなど複数店舗展開するグループ初の洋食店です。メニューは看板メニューのオードブルに石窯で焼き上げるピザ、パスタなど幅広い。山科エリアの新たな“行きつけ”となる活気あふれる雰囲気が魅力。
とんかつ・かつ丼

京都円町[とんかつ&ステーキ 岡田]安定感抜群の洋食店

地域で愛されるとんかつ店1972年創業、JR円町駅数分の住宅地に佇むとんかつ店。現在は2代目の娘さんとお母さんが切り盛りします。とんかつがメインながらもハンバーグや揚げ物などのも人気。昼時は満席になることも多い地元に根差す愛され洋食店。
2025年新店舗

京都仁王門通り[Hz(ヘルツ)]居心地よき酒場に周波数を合わせて

新京都で感じるマジカルなひととき古き良き京都、そして常に新しさをもたらしてくれる。京都で生まれ育ち学びながらも新たな魅力を体感。川端仁王門通りに2025年11月24日にオープンのNEW酒場。東京の「アヒルストア」で長年ワインを注いでいた方が京都に。噂のザコトラビル3Fでは立ちもよし、座りもよし、ゆったりとした空間では好きなお酒と美味しい小皿アテ。さぁ[Hz(ヘルツ)]という場所に周波数に合わせて。
2022年 新店舗

京都西ノ京[たいたんはちべゑ]昼は満腹ランチ、夜はアットホーム酒場

まるで家で飲んでいるかのような酒場京都西ノ京、円町駅より徒歩10分ほど。女性店主さんが切り盛りするアットホーム酒場。2022年にオープン、昼は満腹になるコスパ抜群ランチ、夜はまるで家で飲んでいるかのような居心地抜群の雰囲気。アテに逸品、多彩なメニューはどれもお酒に合います。吸い込まれるような日常に寄り添う街酒場。
2025年新店舗

京都四条河原町[うどんしき 京都うどん]東京発の実力うどん店が京都に進出!

こだわりの麺と出汁が融合する上質うどん店京都四条河原町より徒歩すぐ、御幸町綾小路下ルのうどん専門店。東京六本木で人気のうどん店の2号店が2025年12月3日オープン。全国各地でうどんを学んだ実力派うどんの数々。京都らしい和の空間で、人気の鍋焼きカレーうどんや創作うどんが目白押し。店舗に製麺機を構えているので、打ち立ての麺でうどんが味わえますよ。
ランチ

京都烏丸御池[蕎麦 もうやん]自家製手打ち蕎麦

打ちたて茹でたての上質蕎麦京都烏丸御池、押小路東車屋町東入ルに佇む蕎麦店。1998年創業、元々は北山に店を構えており、2016年に移転リニューアル。ジャズが流れるシックな店内では上質の十割そばがいただけます。国内産そばの実を石臼で自家製紛する挽き立て、打ちたて、茹でたての喉ごしの極上蕎麦。
モーニング・朝ごはん

京都東山丸太町[はとや食堂]好きな汁物とおかずを選ぶ愛され食堂

冬のはとやは鯖煮と粕汁に限る京都市左京区の熊野神社前、東山丸太町角に佇みます。地元で愛される創業70年以上の愛され食堂。「豚汁定食」や「肉吸定食」などの汁物を決め、ショーケースから好きなおかずを取るスタイル。冬季は粕汁でほっこりと、また6時から営業しており朝食利用もおすすめ。朝飲み、昼飲みと酒場使いも可能。
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